競馬・松井秀の応援や、趣味活動を通して、日常生活を楽しむブログ


by takechi77
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天皇賞・秋

今日は天気が良くて、近所の河原で寝そべりながら勉強中。

この後は…
給料が入ったから、久しぶりに競馬しよ♪

天皇賞・秋

◎メイショウサムソン
〇アドマイヤムーン
▲シャドウゲイト
△ポップロック
△カンパニー

馬連に◎〇のワイドを絡ませて、勝負っす!!
携帯の機種変したい!
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by takechi77 | 2007-10-28 14:28 | ぎゃんぶる

菊花賞

一週間ぶりの投稿です。

競馬を絶って、まだ一か月…
こんなに辛いものだとは思わなかった。
なんかソワソワするんだよね…


心を入れ替え、菊花賞の予想

なんか外枠が熱そう。まったく根拠がないけど。
しかし、萎えるメンバーだよね。

10.アサクサキングス
14.デュオトーン
16.ドリームジャーニー
17.ホクトスルタン

この4頭で。
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by takechi77 | 2007-10-21 07:20

秋華賞

久しぶりに競馬ネタ。
給料日前で資金がない(いつも!?)ので、予想だけ。
お金があったらドドーンて行くレースなんだけどなぁ…

このレース、下馬評では三巴。
特に、ユタカさんの騎乗するベッラレイアが、G1を制してないにも関わらず人気を集めている。

おれも初めのうちは、ベッラレイアとダイワスカーレット、一度叩いた馬同士の一騎打ちかな~なんて考えてたけど、やっぱりウォッカは切れないっしょ。
桜花賞でも、ユタカさん騎乗のアストンマーチャンからいって、見事撃沈したオレ。

ここもユタカさんの馬が及ばないとみた。

必然的に
◎ダイワスカーレット
〇ウォッカ
▲レインダンス

これで良さそう。
買いたいなぁ~!
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by takechi77 | 2007-10-14 08:35 | ぎゃんぶる

無念の敗戦↓

残念でした。。。
ヤンキースの敗戦を受けて、昨日アップしようと思ったが
あまりの失念に、自棄酒。。。
爆睡してしまいました。

敗戦の責任を取って、トーリ監督更迭の可能性もあるそう。
更に言うなら、松井放出の可能性もあるとか・・・

ヤンキースに特別な思い入れはないけれど
ワールドシリーズ優勝の可能性が一番高い(安定して)のがヤンキース。
そこを放出されるってことは、優勝の日も目を見ることなく、選手生命が終わる可能性もあるのか。。。
それだけは嫌だな。

とにもかくにも、松井さんには膝の治療に専念してもらって
来シーズンこそは、毛がなく安定した一年を送って欲しいものです。
どこのチームに行っても応援するよ!!


しかし、これで大リーグも面白くなくなったし、日本の野球はもとより面白くないし・・・
スポーツの秋が終わったなという感じ。

久々に競馬でも打ち込もうか。
秋華賞はベッラレイアとダイワスカーレットのワイドで何とかなりそうだし。
あ、また甘い考えが過ぎってきてしまった。
楽しみがなくなるとダメダメだね。
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by takechi77 | 2007-10-10 22:36 | 松井 秀喜
松井秀さん率いる(?)ヤンキース

インディアンスに2縦食らって、本拠地での1戦。
後がない

ロジャー・クレメンスに託したマウンドも、3回もたず。。。

これ以上、後がないってところでやってくれましたよ。

我らが松井秀さん♪

勝利への繋ぎとなる、貴重な安打
一見、ボテボテの内野安打と、ラッキーな内野安打に見えるが
計算されつくした、相手野手のスキを付くバッティング。
イチローのお株を奪いましたな!
ハッハッハ~

って、いうのはさておき
痛めてる足で、全力疾走。
逆転の望みはあるんじゃないでしょうか!?

小生の見解では、次戦はヤンキースの本拠地、ヤンキー・スタジアム
これはワンサイドゲームでヤンキースがものにし
第5戦が本当の勝負になるでしょう!



何はともあれ、今日は1戦でも勝ったことに素直に喜び
次の試合も好勝負してもらうことを、祈るだけです。

松井の活躍に乾杯!!
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by takechi77 | 2007-10-09 00:14 | 松井 秀喜

崖っぷち・・・

やばい、やばいょ。

しばらく松井秀さんの記事は載せてなかったけど
緊急アップ!!!

プレーオフに良い形で進出できて
この勢いで!!と高をくくってしまった。

と、いうのも
ヤンキースはレギュラーシーズンでは
レッドソックスとエンジェルスには、ア・リーグ内で負けている。
しかし、インディアンスには滅法相性が良いのだ。

これは楽勝でしょ!!

そう思った矢先での2連敗。
後がなくなった。。。
しかも、松井秀さんのブレーキ・・・泣)


明日は本拠地に戻っての第3戦。
松井秀さんはスタメンに残れるかどうかも微妙だが、
応援しないわけにはいかない。
ただ、予定が入ってしまってて、それをブッチしようかどうか健闘中の身である。

松井稼はえらく調子が良いので、それに秀喜もあやかりたいもんだ。


ここ2年、日本人選手のいるチームは、ワールドシリーズ制覇を成し遂げている。
今年は、たくさんの日本人選手がプレーオフに勝ちあがっているので
期待したいところ。

こっから3連勝!
出来なければ、松井秀の5年目はあっけなく終わってしまう。
頑張れ!松井!ヤンキース!!
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by takechi77 | 2007-10-07 11:46 | 松井 秀喜

何か特技を!!

特に面白い記事も載せていないし、
アップも気が向いたときしかしないブログなのに
遊びに来ていただいて、ありがとうございます。
また気長にお付き合いいただけたらと思います。


最近は競馬を自粛して、そのお金をほかに回すことが出来てきている。
今日も友達とビリヤード・ダーツ・卓球の3番勝負をした。
飲みの後に、こんなんするの久しぶりかな。

結果はというと、久しぶりにしたにしてはまずまず。
友達にも勝って気分が良い!
・・・でも、ある程度なんにしてもそこそこ出来るんだけど
極める!ってもんがないんだよね。

ビリヤードにしてもとどぽんさんに子ども扱いだったし。
(とどぽんさんは別格だけど)
こないだのダーツ大会の優勝も、レベルが低かったし。


そこで!
何かにハマって、極めよう!
しばらくこの目標で行こう。
誰とやってもこれは負けないってものを作りたいね。
ボーリングは中でも良い感じだから、これからいこう。
そのためにはマイボールも、本当は買わないといけないんだろうなぁ。
金がないなぁ。つか、恥ずかしいなぁ。


うまくいけば、その結果をこのブログで載せたいね。
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by takechi77 | 2007-10-07 00:13 | 趣味

手紙

東野圭吾さん作 映画「手紙」

東野さんの作品を連荘で。
こないだは、小説「夜明けの街で」だったが
今回は映画の「手紙」

これは出たばっかりの時に、小説でも読んだんだけど
なかなか面白かった。
ミステリばかりを書いていた東野さんが、「秘密」辺りを転機に
人間の内側にスポットを当てた作品を書いている。
この作品も、うまく人間の心情を描いていて、のめり込める作品だった。

で、映画ではどうか??
映像化すると、ちゃっちいものになることが多いので
これも半信半疑で観たが。。。これがなかなか。


ストーリー
両親を亡くした兄弟が、子どもだけで育ってく。
兄貴(玉山)が弟(山田)を思い、学費も稼ぐため
引越しの仕事に勤しむ。
仕事中、ある一人暮らしのおばあちゃんの家に行った折
お金のしまってある所を知った兄貴は
おばあちゃんの家に窃盗に入り
帰ってきたおばあちゃんを、はずみで殺してしまう。

刑務所に入った兄。
兄の犯行を受け、大学進学をあきらめた弟。
弟は、世間で狭い思いをしながら、学業も恋愛もあきらめながら生きていく。
しかし生活のために必要な、バイトや夢や仕事も
兄貴の兄弟だと知られたことで、次々と見放されてしまう。
犯罪者の罪は、被害者だけでなく、自らの家族にまで及んでしまう・・・
兄弟愛がいつしか憎しみに変わってしまう・・・


そういう作品。
俺んとこは、兄弟愛なんてあるのかなぁ。
自分の兄貴が犯罪を犯したら、それを許す器があるのかなぁ
なんて考えながら、少しずつ感情移入していった。
玉山の演技を始めて見たけど、これがなかなか!
ラストのシーンもウルウルきちゃって、もらい泣きっ!!

これもうまく出来てる作品で、
おもしろいと思った。
観るべし!!

PS:しっかし、この時は沢尻はまだ大人しかったんですかねぇ。
   これもなかなか好い役してます。

☆☆☆☆☆☆☆☆(8/10点)
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by takechi77 | 2007-10-03 22:02 | 映画

夜明けの街で

東野圭吾さん作
「夜明けの街で」


久しぶりの読書ネタ。
読書は定期的にしてて、止めてしまうと
マグロのように息苦しくなってくるので、一月に一冊は必ず読んでる。

今回読んだ作品は
東野さんにしては珍しい不倫もの。
もしかしたら初じゃないかな??
「容疑者X」の石神とか、結構一途な男のものが多いので
新鮮でした。

不倫するやつなんて馬鹿だと思っていた。しかし、僕は越えてはならない境界線を越えてしまう。しかも、その彼女にはある殺人事件の容疑がかかっていた。事件はまもなく時効を迎えようとしていた…。

こういう見出しが付いたこの作品。
妻子持ちの40前のオッサン(主人公)が、30歳の若い魅力的な女性と深い仲になる。
その女性の過去を知れば知るほど、昔の殺人事件の謎が濃くなり
女性に疑いを持ってしまう。
しかし女性にハマってしまった主人公は、殺人の疑惑があるにも関わらず
不倫の泥沼から抜け出すことが出来ず。。。
事件が15年の時効を迎えるとき、物語はクライマックスを迎える・・・・
というもの。


不倫の泥沼ってのは、経験したことがないけれど
相当に厄介なんだろうなって思う。

・・・というのも、現在俺は婚約してて、来年に結婚予定。
にも関わらず、他に気になる女性が居て、頭から離れない。
婚約してる彼女はもちろん、一緒に居て楽だし好きなんだけど
同じ職場の子が、一度夢に出てきてからは、どうしても気になって。。。
そのコとは、プライベートでは全く会ったこともなく、何もやましい事はないんだけど
なんかドキドキするんだよね。こんなん、久しぶりかも。汗)
すっごくモヤモヤしてる。
さらに、何度か夢に出てくるようになってしまったから手がつけられないんだよな。

うーん。。。
俺でもこんなだから、不倫ってのは相当怖いものかもね。

このストーリーは完全に男目線で語られていくので
女性を軽視しがちな点がちらほら。
女性からすると反感を買ってしまう内容なのかも。
実際に、女性からの感想は好い物がないよう。

ラストは東野さんにしては大したことないので
不倫のスリルを楽しむための作品だと思います。

自分に置き換えたりして楽しむと面白いかも。
俺は主人公を仲村トオル
不倫相手を伊東美咲
ってな具合に、勝手に想像してたから
結構楽しめました♪


☆☆☆☆☆☆☆(7/10点)
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by takechi77 | 2007-10-01 21:12 | 読書